慣れてる男は意外と敬遠されやすい?

出会い系でどんどん会える男や簡単にセフレが作れるような男は、女の扱いに慣れている男というイメージがあります。

確かに女性は多少強引な男やワルっぽい男に惹かれやすい傾向もありますが、実際に体を許すとなるといかにも一晩限りで遊び捨てられそうな男は選びません。

出会い系の女性というのはリアルに出会いがない、出会いはあっても理想的な男性に出会えないという理由で参加している場合がほとんど。そのため前向きで積極的な性格の人よりも、大人しめで自分に自信がない女性のほうが多いです。

男から見ても、あまり女性との会話が得意ではないのにテンション高めのギャルが来たら引いてしまいますよね。それと同じで、女性も自分があまり積極的ではないのにイケイケの男子が来ても怖いだけなんです。

反対に安心できる相手とは「自分と似た人」です。自分と同じ会話レベル、緊張レベルの男性なら「緊張しているのはお互い様」と感じ心を開いてもらいやすいのです。

大人しめの人は同時に奥手である場合も多いので、最初からグイグイ来られるのを嫌がる女性にとってはむしろ安心感を与えられます。 記事の続きをよむ⇒

ラブホのランク=女の価値

もちろん女が男に近づくのは金目当てではありませんが、女にとって男がどれだけ自分や自分との時間に労力やお金を掛けてくれるかは、愛情を量る一つの基準になります。

誕生日にファミレスに連れていかれるよりも、夜景の見えるレストランに連れて行ってもらうほうが大切にされてると感じるようなものです。セフレ同士の場合は、愛情というよりも自分の価値を量る基準に近いと思います。

相手がセフレの場合お金を極力使わずに安ホテルで済ませて終わり、でもいいわけなんですが、もしあなたが「できれば二度目もヤリたい」と思うならラブホテルの選び方にもちょっとした工夫が必要です。

セフレというのは元から知り合いで発展した場合と、他人同士から出会って発展する2パターンがあります。元から知り合いであれば性格も考慮してセフレになっている場合が多いですが、他人同士がセフレになるときはどうしても表面上のことを見てしまいます。

何をしてくれたとかどんな行動をしたとか、分かりやすいことばかりで判断されます。

特に出会い系にいるような女性は他の男にも誘われている可能性が高いため、どの男が一番自分に対していい対応をしてくれているのかというのを自然と重視しているのです。 記事の続きをよむ⇒

女は返事が遅い男が気になる!

そもそもなぜ出会い系のようなネットの世界に女子がいるのか?といえば、もちろん友達が欲しい彼氏が欲しいという人も多いでしょうけど、どんな目的だとしてもその根本に「一人が寂しい」「男に構ってほしい」という深層心理があります。

出会い系では女性会員のほうが少ないのが一般的なバランスなので、人数だけでいえば女性の方が有利です。女性から頑張ってメールを送らなくても、男からいくつかの誘いは自然ともらえるはずです。

だからこそ、自分が返事をしよう!と決めた相手の男からのメールが遅かった場合、何で返事が遅いの?と一層寂しさや構ってほしさに拍車が掛かるわけです。そうなると同じ一通のメールや返事でも、送られてきたときの嬉しさが何倍にもなるわけです。

同じような二人の男から連絡が来た場合、一人の男はすぐに返事をしもう一人はいつも返事が遅いとなると、確かに話していて楽しいのはすぐに返事をくれる男だと思います。しかし何となく気になって追いかけてしまうのは、返事が遅めの男なんですね。 記事の続きをよむ⇒

性欲が薄いのに出会いを求めてる女は・・・

ヤリマンという言葉を聞いたとき、性欲が強くてムラムラして男遊びしてるんだろうなというイメージがどうしてもあります。

だけど、男のように性欲に突き動かされてセフレを求めているだけの女性はほぼいません。それは男性も薄々分かっていることじゃないかと思います。

もちろん性欲が強いからセフレを求めているという女性もいますが、ごく少数派です。性欲が強い女性と薄い女性の何が違うかと言えば、セックスという行為自体を楽しむかセックスという行為で心の穴を埋めるかという目的の違いです。

セックスが大好きな女性はセックス自体のテクニックや盛り上がりを重視しますが、性欲が薄い女性は何回・何人に自分が抱かれるかを重視します。

そしてどちらかというとテクなどはあまり関係ない、構ってくれる人がたくさんほしい、という性欲薄いさんのほうが回数・人数的には立派なヤリマンです。性欲が強い女性が分かりやすいヤリマンならば、性欲薄い女性は影のヤリマンと言えますね。 記事の続きをよむ⇒

男ウケする女は、女友達が少ない!

好感度の高い有名人でも全人類から好かれることができないように、一般人ならなおさら好かれる嫌われるがあるはずです。

その一つの例として、同じ「女性」でも同性から好かれるタイプと異性から好かれるタイプの2つに分かれます。

ここで重要になるのは、女友達がそこそこいたら合コンや紹介など出会い系を使わなくてもそれなりに出会いのチャンスがあるはずだということ。

もちろん女友達が多くても異性との縁に恵まれず参加している人もいますが、友達との交流が多ければ多いほど「こういう男には気をつけろ!」的な情報をたくさん知っているので、男側からするとちょっと落としにくいんですよね(笑)。

反対に、男の知り合いが多いような女は女友達が少ない場合が多いです。男の影がチラチラしている女性を見て、女性がいい気分になることはないですよね。

女友達がいない女は、女には嫌われるけど男にはえらい好かれるタイプ、という極端な場合であることが多いのです。 記事の続きをよむ⇒