真面目なメールを送ってくる女はヤレる!

男女人気ダントツNO.1! 女性が多い出会い系なら
イククル(18禁) ウラデジ

今日からヤリマンではなく”真面目女子”を探せ

すぐヤレる女、と聞くと、誰だってヤリマンエロビ〇チを想像しますよね。でもそんな女性はAVかアニメの中にしかいないと言っても過言ではありません。

女性がセックスをしたいかしたくないかと、メールが過激かどうかは別の話だからです。

例えば初めから「おっぱい何カップ?」「彼女との夜はどうよ?」なんて性的な部分を聞いてくるのは大体男ですよね。女性が「アソコのサイズ何センチ?」「彼女との夜はどうよ?」なんて男に話し掛けてるところ想像できますか?

そう、女性は男性とは違い、例えメールであっても踏み込んだ話はしません。仲良くなればまた別ですが、それでも節度を持った下ネタくらいのレベルだと思います。

セフレと出会いたい男性は、とにかく出会い系にいる女の現実を見る必要があります。女性はそこまでエッチじゃない、早く会いたいなんて言わない・思わない、安全・安心第一で男を探す、というのが現実です。

エッチなプロフやセリフなど表面的なところで判断すると、それこそ本物の女性会員ではない可能性が高くなります。女性は普通ヤリマンや軽い女と思われたくないですから、わざわざ自分からウェルカムな態度は取りません。

真面目女子はいわゆる「隠れヤリマン」です。出会いが無いから出会い系という選択肢を取るような女は、心の底ではウェルカムだからです。この事実さえ覚えておけば、少なくとも分かりやすいサクラや美人局に引っかかる恐れはなくなるでしょう。

真面目女子がなぜ狙い目なのか?

真面目女子ってヤリマンとは正反対のところにいる存在のように思えますが、なぜ真面目女子がセフレとして狙い目なんでしょうか。それは「真面目女子のほうが出会いが無い」からです。

まぁ出会い系に登録して活動し始めた時点で出会いがないのは皆同じですが、男が思っているような典型的なヤリマンは、ハッキリいって出会い系なんてしなくても出会いがあります。友達や友達の友達・・・穴兄弟というやつですね。

もちろん、ヤリマンでも知り合いとはやりたくないというタイプもいます。そういう子は出会い系で活動したりもしますが、それこそヤリまくってるので誰でも良いというわけではありません。見る目が厳しめなのです。

一方真面目女子は、男との出会いが少なく慣れていません。だから出会いが成立するまでは若干時間が掛かるかもしれないけど、一旦信頼関係が築けたらヤレるところまで一気に、そして長い期間楽しむことができます。

真面目女子は恋愛に対して真面目というよりは、一歩踏み出す勇気がなくて遊べる子を羨ましいと思っていただけです。だから自分がちゃんと男に誘われると、一気に自分がリア充になったように花開きます。

本人もそれが恋愛なのか遊びなのか曖昧なので、ワンナイトラブで終わったとしても一つの経験としか思いません。

ヤレる真面目女子からのメール

では実際に、隠れヤリマンとも呼ばれる真面目女子の送るメールを見てみましょう。

出会い系にいる真面目女子は、最初とても距離が遠く、典型的な赤の他人と赤の他人同士のメールです(笑)いわば、お見合いみたいな会話になるかも。相手のプロフィールについて訊ねたり、趣味について話してみたり。

文章や敬語がしっかりしていて、いくらメールでも相手に悪い印象を与えたくない!と気を遣っているのが伝わってきます。

最近はLINEなどで一度の文章が短いのが主流になってきているため、10代や20代半ばくらいまでは、真面目な女の子でもちょっと距離が近い感じの会話になるかもしれません。

それから数日、真面目女子はまだ敬語、敬語が取れても文章はまだまだしっかりしています。まだ猫を被っているというか、本音はオブラートに包んで綺麗な表面だけで会話していく感じがすると思います。

例えばレストランの話をしていても、真面目女子は「あぁ!あそこのレストラン美味しいですよね、私も一度行ったことがあります」と言い、チャラめ女子や偽会員は「今度行きましょ♪」と言います。

両者の違いは、レストランについてだけ話しているか、実際に行く予定まで立てようとしているかです。レストランの話をしている以上男からすれば誘っているということなのにそれに気がつかず、純粋にレストラン自体の話をしてしまうのは真面目女子確定ですね。

男からするとノロノロ運転で果たしてセックスまでたどり着くのか?と不安になるかもしれませんが「頑張れば会える」に近いのは確実に真面目女子です。偽会員とは絶対出会えませんし、チャラめ女子も適当に流していて他に良い男がいたらヒョイと乗り換えてしまうからです。

こいつ面白みがないな・・・そんな女子のプロフやメールこそ無視してはいけないシグナルなのです。