すぐヤレるラブホ・自宅への誘い方

セックス目的で誘わないことが秘訣!

magicword

ラブホにどんな目的で入るかといえば、最終的にやることは一つです。そう、セックスですね。しかしだからこそ女性はホテルに誘われることに抵抗があるんです。

女性は例えメールでどれだけ事前に意気投合していようがデートが楽しかろうが、セックスできるかというとそれとこれとは別です。女性にとってホテルに誘われる=セックスですから、いきなり通常通りに誘ってしまうと、いくらこれまで慎重にやってきたとしても一気にスケベな男へ格下げになってしまうことも。

では、正しい誘い方は何なのか?それは、ラブホ=セックスという固定概念を壊してあげれば良いんです。女性がラブホに誘われることに強い抵抗感があるのは、連れ込まれる、ヤラれるというマイナス思考があるから。

そうではなく、「ラブホで話そう」「ラブホで飲みなおそう」と、ラブホをまるでカラオケボックスかのような単なる一つの個室として考えれば良いのです。 記事の続きをよむ⇒

1回目がダメなら2回目以降も難しい

oneday

恋人が欲しいときというのは、一目惚れする人と、性格を知ってゆっくりと好きになっていく人の両方がいますよね。むしろ一目惚れする人のほうが少ないんじゃないかな、と思います。

しかしセックスをする仲、セフレというのはその反対で、第一印象でセックスしたいかしたくないかが決まります。正確に言えば、第一印象というよりも初日で決まると言ったほうが良いでしょうか。

1回目でセックスを断られるとしたら、考えられる原因は、セックスの誘い方が下手だっただの、そんなつもりは無かっただの、まだ初日だったからだのとそんな感じだと思います。

けれどもよく考えてみてください。誘い方が下手な男と、そんなつもりになれなかった男と、初日で色気のいの字も感じなかった男と、女性は次も会おうと思ってくれるでしょうか?会ってくれたとしても、2回目にはちゃんとセックスできるのでしょうか?

冷静に1回目でセックスできなかった理由を考えてみると、2回目以降会ってもあまり意味がないことが分かりますよね。 記事の続きをよむ⇒

誘う気満々な態度を取らない

sasoumae

いくらあなたがイケメンでも性格が良くても、必死さが見えた時点で女性は二歩くらい引きます。綺麗なものにはトゲがあるという言葉がありますが、ある程度大人になれば見た目に惑わされてはいけないという知識が身に付きます。

そして反対に言えば、フツメンでも性格にちょい難ありでも余裕があるだけでモテたりするということ。ホテルに誘うことばかり考えて緊張しすぎたりはたまた過剰に誘いまくったりするのは、マイナスにしかなりません。

だから、考え方としては今日ホテルに行けなくてもいい、だけど本当は行きたいから最後にちょっと誘ってみるか、くらいの軽い気持ちが丁度いい。できれば1回目でキメたいけど、いくら誘うシュミレーションをしたって断られるときは断られます。

それならなるべく断られない男でいるために、焦らない余裕を意識しましょう。

会ってお茶デートまでしてくれる女性ですから、無難に過ごしてさらっと誘うことができればOKしてくれる確率のほうが高いでしょう。 記事の続きをよむ⇒