すぐヤレるラブホ・自宅への誘い方

ラブホのランク=女の価値

もちろん女が男に近づくのは金目当てではありませんが、女にとって男がどれだけ自分や自分との時間に労力やお金を掛けてくれるかは、愛情を量る一つの基準になります。

誕生日にファミレスに連れていかれるよりも、夜景の見えるレストランに連れて行ってもらうほうが大切にされてると感じるようなものです。セフレ同士の場合は、愛情というよりも自分の価値を量る基準に近いと思います。

相手がセフレの場合お金を極力使わずに安ホテルで済ませて終わり、でもいいわけなんですが、もしあなたが「できれば二度目もヤリたい」と思うならラブホテルの選び方にもちょっとした工夫が必要です。

セフレというのは元から知り合いで発展した場合と、他人同士から出会って発展する2パターンがあります。元から知り合いであれば性格も考慮してセフレになっている場合が多いですが、他人同士がセフレになるときはどうしても表面上のことを見てしまいます。

何をしてくれたとかどんな行動をしたとか、分かりやすいことばかりで判断されます。

特に出会い系にいるような女性は他の男にも誘われている可能性が高いため、どの男が一番自分に対していい対応をしてくれているのかというのを自然と重視しているのです。 記事の続きをよむ⇒

日本男児は回りくどい!ハッキリ誘ったほうが成功率高

chokusetsu

女性ってセフレって言葉も嫌いだし、面倒だけどセックスするまでにはゆっくり距離を縮めてなるべく直接的な誘い方にならないように・・・と気をつけるのが今までの常識でした。

でした、というより今もその方法は間違っちゃいないんです。いきなりホテル行こうよとかセックスしようよなんて言えば女性にドン引かれること間違いなしですから、大抵の場合はある程度親しくなってからそろ~っと誘ってみるほうがリスクは少ないです。

だけどその一方で、多くの女性が「強引に誘われてみたい!」という願望を持っているのは知っているでしょうか。その相手が彼氏や旦那じゃなくても、自分が興味や好意を持った相手になら男らしく迫られてみたいという欲求があるんです。

その気がないであろうナンパで掴まえた女性ならいざ知らず、自ら出会い系サイトに遊びに来ている女性ですから、最初は普通の会話や食事を楽しむとしても「その後」は少し強引めにいってしまったほうが女性は燃えてくれます。

少なくとも出会い系きっかけの出会いならば過剰に控えめにならなくてもOK。できる範囲で男らしくバシッと誘ってみましょう。ダメでも次があるのが出会い系ですし、何よりいい経験になりますよ。 記事の続きをよむ⇒

強引にイケるとき、イケないとき

hardorsoft

女性は男に対して、野獣すぎてもいけないし優しすぎてもいけない、ちょうど中間ポイントの性格を望みます。

理想としては、引くところでは引いて押すところでは押す、という感じですが、簡単にできればそもそも悩むことはないですよね。強引に誘っても大丈夫な瞬間というのは、100%ではありませんが存在します。それは、女性がそわそわしているときです。

ハッキリいってデートにある程度の時間付き合ってくれて、ある程度楽しそうに過ごしてくれたなら70~80%の確率でイケます。だけどそこから行き急ぎ過ぎてあとの20~30%で失敗する男が多いんです。

この70~80%の時点で、女性が何となく帰りたくなさそうだったり、どうする?と聞いてもどうしよっか~と曖昧な返事をしてきたりすれば、その時は少し強引に男らしく誘うのが正解。

逆に早く帰りたそうだったり、どうする?と聞いてじゃあ私はこれで・・・と離れたがる言動をすればイケない可能性大なので、爽やかにお別れするのが正解です。 記事の続きをよむ⇒

消極的で大人しい女の誘い方

lovehome

出会い系で出くわす女で、一番割合としては高いんじゃないかっていうのが大人しめの女。男も女も、バリバリな積極タイプだったら友達も多いし出会いも多いと思うので、わざわざ出会い系を使う理由がないからです。

周りにそんな環境がないから、出会い系で同じような境遇の男を探しに来るのです。

大人しい女性は男の経験が少ないため、男にこれを言われたら危険!みたいなことが分かりません。さすがに直接「ホテル行こうよ」「エッチしようよ」と誘えば断るでしょうが、「今日楽しかったからこのまま一緒にいたい」「帰りたくないなぁ」とまるで告白かのように甘い言葉をかければほぼ一発です。

大人しい女性は友達でもセフレでもなく女として求められることに喜びを感じるので、誘うときは相手を好きな女だと思いながら甘めに誘ってみてください。 記事の続きをよむ⇒

情熱的な男は日本人に少ない

jyounetsu

今は落ち着いてきましたが、草食系男子なんて言葉が流行ったことがありましたよね。

女には興味津々だけどなかなか声を掛けられない、口説けない。まぁまたその逆で必死になるほど女性に興味がないっていう男のことも草食系なんて言ったりしますが、出会いが欲しい男は前者でしょう。

なんでこの言葉が流行ったのかというと、女性がしびれを切らしたからです。好かれているみたいだけどあと一歩近づいてこない、みたいな、もどかしさがあったのだと思います。

女性は情熱的な言葉を掛けられたり大切にされたりすることは、恥ずかしいと思いつつもやっぱり嬉しいもんです。イタリアやフランスの男性を真似しろ、なんてそこまでは言いません。遠まわしにせず言葉にしてちゃんと伝えよう、ってこと。

日本人の男は、何となく言葉に出せず、もうちょっといたかったけど別れて帰ってきてしまった・・・なんてこともしばしば。周りにそういう男が多いのだから、自分が情熱的に誘うことができれば圧倒的に有利なのです。 記事の続きをよむ⇒